めらんこりー

2020/07/12 20:57

常人不理解小説「感電」
理解できたアナタ、異常です。
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めらんこりー

2020/08/17 20:09

scenario.2 林檎飴 林檎飴とイルカが墓地の上で偶然出会う事は、我々が一番賛美すべきほど美しい! 魚は歩くのである。今日は晴天だ。ブリッジ。 カメラに田んぼをぶつけて見れば赤ちやんが生まるる。ああ、なんとカニバリズム的! 感電と林檎飴に万歳!結婚式には銃撃戦を用意して突撃戦死!dillgalette! えあえうう。ホチキスの魚は激しく嘔吐する。

てるてる

2018/12/29 15:27

無感情のスピカ
あっちの方からのコピペ
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てるてる

2018/12/29 15:29

その時、玄関のほうで何かが落ちる音がした。 「まーた請求書かな」 溜め息を吐きながらのそのそと玄関の方に膝立ちで歩く。 すると、玄関には黄色い紙が一枚落ちていた。 「悪戯か……?」 俺は疑いながらも紙を広げてみる。 そこには、目が痛いほどの真っ赤な文字で『貴方を【最期の楽園】の職員に任命します』と書かれていた。 「どうせ悪戯だろう……まあ訪ねてみるか」 そんなことは流石に無いと思うが、もし本当だったら…… 行かなければ重刑。刑務所行きだ。

林家 海亭

2018/12/27 20:32

凍結鉄路
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林家 海亭

2018/12/27 20:40

夜も輝く工業地帯に、長い列の貨物列車。 日本の工業を支えているこの街は、いつも賑やかだった。 「右よし、左よし」 左右を確認して線路を跨ぐ。 広大な構内にはタンク車が留置されており、機関車が隙間から垣間見える。